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先日のブッダプールニマにプッタパルティで行われたドラマとともに上映された映像です。GREAT EASTERN JAPAN EARTHQUAKE - DOCUMENTARY DRAMA

2012.05.15 Tuesday

先日、プッタパルティで行われたブッダプールニマの出し物のドラマと同時に上映された映像です。

いろんな意味で泣けた。。。





GREAT EASTERN JAPAN EARTHQUAKE - DOCUMENTARY DRAMA

http://vimeo.com/41824138

This video presentation was made by the devotees of Bhagwan Baba from the Sri Sathya Sai Seva Organisation , JAPAN .... it depicts the hardships...



だれか日本語字幕もつけてくれたらなおいいような。

posted by: 古野SAWAKO | つぶやき | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) |

改めて、日本でのアティルッドラマハヤグニャ開催計画のお知らせです。

2012.05.15 Tuesday

Om Sri Sai Ram

読んでくださってるみなさんへ

この8月に日本でアティルッドラマハヤグニャができたらいいなと思って、
できるとこから準備を進めたり、情報を集めたりしています。

ヤグニャとは日本で言うところの護摩供、加持祈祷にあたります。
これらはインドにその源泉があるのだと思います。

南インドでは特にその太古からのマジカルな力がそのままの形で温存されていて、
今も絶大な効力を発揮することを知っている人々が重要な何かのときなど、エネルギーを得るため、また、公共の利益のためなどにヤグニャを行います。


インドは聖者や聖賢たちを国を挙げて尊重し、敬う伝統が色濃くあります。

それらの存在たちは過去の伝説の存在ではなく、今もその霊的な血脈は太く流れていて、
現在の聖者や聖賢たちは、太古に存在した、そして時空を越えて今も私たちに働きかけてくるそれらの存在と共同して、
これらの神の御業を現代でも力強く行っています。


実際、インド各地や世界中の国々でこれらのヤグニャは今もひっきりなしに行われているのです!


特に近年、一般の方も何か世界の様子がこれまでと違って激変してきているのを感じられていることと思いますが、

霊的な知識や啓示によって世界の大変化と、それに伴って変化せざるを得ない人類の苦難を俯瞰して知る人々は事が起きる前から数多くのヤグニャを執り行ってきました。

それによって、激しい変化と人々の苦難が緩和されることをそれらの人々は熟知していたからです。


また、これらのヤグニャは人類のためのものだけではありません。

生きとし生けるものすべて、すべての世界のすべての存在の幸福のため、真の意味での公共の利益のために、それらのヤグニャは執り行われてきました。




母なる地球もその例外ではありません。




母なる地球はあまりにも搾取され、無慈悲に傷つけられ続けていまや瀕死の状態です。


彼女は死ぬわけには行かず、
また、多くの存在たちも彼女を死なせるつもりはありません。


このままでは彼女が自らを癒そうと動き出したときに、彼女の苦しみの原因となった人類の多くは彼女とともにいることはできないでしょう。

私たちが彼女とともに今後も生きて、彼女やほかの存在たちと調和した仲間でいるためには自らのあり方を変化させる必要があるのでしょう。

ヤグニャはあらゆるものにエネルギー、言い換えれば愛を与え、それらの肯定的な変化が可能となる場を形成してくれます。

私たちの国日本は、おそらく霊的な役割として、世界に先駆けて瀕死の状態となりました。

去年、2011年3月11日に大きな地震と津波が起こり、それに連続して原子力発電所が次々と爆発しました。

目に見えない爆弾が世界中に撒き散らされました。

まるでこれは目に見えないものへの感受性を試されているかのようだと私は思いました。


1年以上たった今、一見世の中はほとんどすべて元通りになったかのように思われます。

そう信じると、そのように生きれるのです。今はまだ。

しかし私たちは日本は地震大国であり、第2第3の福島の事故が起きる可能性、それは可能性ではなくほとんどく確定的未来であることをすでに知らされました。

日本は原発を持つべきではない、それは危険すぎるという警告はすでに20年以上前からなされていましたが、ほとんどの人は自分に関係することとは思いませんでした。

じっさい、原発事故は氷山の一角のあらわれのようなもので、
その水面下にはそれを現出させることを可能にした、巨大な、ネガティブで利己的なエネルギーの存在がありました。


私たちの一人ひとりがそれに加担していて、私たちの一人ひとりがそれに責任があります。

例外はありません。


人々の利己主義や無関心、それは仕方のないことだと思います。
私たちの知性はジャンクな情報によって必要なものをキャッチできない状態になっていますから。

人々の関心は公共の利益、全体の幸福にではなく、自分自身の生存と快楽に向けられています。

それが結局はこのように個人の生存すら困難な状況を招いています。

いまも、311によって引き起こされた一連の出来事によって、私たちがどのような危機に直面しているのかはかなり強烈に知らされたにもかかわらず、人々はまた怠惰な眠りにつこうとしています。



目覚まし時計が再び鳴り響く前に、目を覚まして設定されたベルを止めましょう。


ヤグニャは人の意識を引き上げ、低次の情報からのくびきをはずす働きもします。
低次のくびきから解放されて啓蒙された知識は個人を超えた全体の幸福に考えが及ぶようになります。

そしてそれこそが個人が完全に幸福であるための必須条件でもあるのです。

すべてはつながっているのですから。








すべての存在は幸福を希求しています。



そしてそれはすべての存在の生得の権利であり、すべての存在は本来幸福そのものとして存在しているはずなのに、

どうしてそのような自然の状態が自然に現れにくくなっているのでしょうか。


それは個人のために他者を搾取することの繰り返しがもたらした悲劇だと思います。

そうしてあらゆる場面で愛が不足し、エネルギーが不足し、足りないものをもっと他者から奪って溜め込もうと望む悪循環が止まりませんでした。


そしてそれを成し遂げたものは賢明だと尊敬され、うらやましがられたものでした。

私たちは分け合えばすべてがすでに充分与えられていることにはうすうす気づいてきている人も多く、

そのように他者との関わり合いの形式を変化させようとしてきている人も多いです。

みんなが兄弟姉妹、友人で、敵は存在しないのです。



そのようなときに悲しみや孤独、現実逃避の怠惰な眠りの入る隙がどこにあるでしょうか。


このような変化は自らを癒し、自らが愛とエネルギーの供給口となった人々から始まったと思います。


世界の構造によって傷ついた人々をアバターや聖者、また、無名の愛にあふれた存在たちが癒し続けてきました。

癒された人たちは物事を以前よりもクリアーに見ることができるようになるのです。


そうして、地球上にも利己的な利害関係による相互依存の束縛によってではなく、愛に支えられた信頼と与え合い、分かち合いによって共鳴した人々がすべての存在の真の喜びにつながるあり方を実践していっています。

世界に先駆けて目覚まし時計のベルの第一弾が鳴った日本ですから、

みんなよりもさきに目を覚ましてほかのベルを止めて回らないといけない役割があるのだと思います。



アティルッドラマハヤグニャは150人の僧侶によって、11個の護摩壇で同時に火をたく大掛かりなものですから、
その影響力たるや猛烈なものがあります。


今日本でこのヤグニャが行われるといいなと思う、、、、、というより、日本ほどこのヤグニャを必要としている国はないというのが、


ヤグニャ関係者のごく当たり前の見解です。

なので、今これを提案して、計画を進めていっているわけです。




でも日本で行われるには日本の人たちの全面的な協力が必要です。

今まではインドですべての大規模ヤグニャを行ってきましたから、私たちの気合と神の恩寵、そして縁のあった日本のかたがたの心からの資金援助というかたちのレーザー光線のような祈りの力があわさって、

奇跡のようにすべてのヤグニャが完全に行われました。


今度は日本で行うとなると、気合でどうこうなるもんでもないし、

準備も以前のに比べて膨大になるし、

資金も桁が違ってきます。


でもまあ、できるときにはできるんで、気軽に行きましょうというのが言いたいことですか、わたしの。笑


だめならだめでしょうがないし、

集まった資金でできるだけのことはします。

とにかくこういうことをやるアイデアがあって、これは私たちにとってたぶん吉祥の、チャンスが示されてるんだろうということを言いたいわけです。


ヤグニャは天啓聖典ヴェーダにそのやり方が詳しく書かれていて、その手順に忠実にのっとって行われます。

親切にも神が人間に、どうしたら公共の利益を促進できるかのマニュアルを与えてくれてるというわけです。

くどいですが、公共の利益は人間だけに対するものではないです。

あらゆる世界、次元のあらゆる存在にこのヤグニャは直接作用します。

そして地球が自分自身を癒してバランスを取る助けにもなります。

ヤグニャはあらゆるものにエネルギーを、愛を与える行為です。

自ら与えることによって人は自分自身にも愛が与えられていることを同時に知ることができます。




ヤグニャはそのようなよい循環の起こるエネルギー場の現れです。




そしてアティルッドラマハヤグニャというシヴァの最大規模のヤグニャを大いに推進していたのはアバター、サティアサイババでした。

インドの色んな聖者や有志がインド各地で世界平和、幸福のための、このアティルッドラマハヤグニャを行ってきたことは、サイババ関係者はサイババだけがこのヤグニャをしたと思ってて、あまり知らない人が多いと思いますが、

私はそのように、色んな有名な聖者がインド各地や外国でこのヤグニャを行ってきたことを聞きました。


なぜなら聖者を動かしているものはひとつだからです。


姿かたちは私たちに喜びを与えるものですが、

その本質において聖者たちを動かしている神聖はひとつで、同じ神聖が私たちも動かしています。



わたしも縁があったサイババはその人生のすべてが公共の利益に捧げられていました。

なのでそれを受け取った多くの人が彼を愛しました。


それはあまりにも大きな愛だったので、私たちは圧倒されるばかりで、彼に返せたものは無きに等しかったと思います。

それでも彼はその私たちのささやかな彼への愛、とくに同胞たちの中に存在する彼への奉仕をする私たちのささやかな自己超越の変容から無限の喜びを感じ、いつも幸せでいました。


彼の望むものはただそれだけでした。


サイババは、プッタパルティで帰依者が彼の名のもとに個人的に行った、世界平和のためのアティルッドラマハヤグニャの時もものすごく喜んで、じっとしておれなかったようで、

ヤグニャの11日の期間中毎日来て、長時間聴衆に語り掛けました。


私もその聴衆の中に子供と一緒にいて、

ヤグニャの強烈なエネルギーにふらふらになりながらも毎日彼の話を聞いていました。


彼はいつも以上に快活で疲れを知らないように見えました。

そして話の中で何度も彼は、世界中のすべての国でこのアティルッドラマハヤグニャが行われることを望みますと繰り返し明言しました。


今、2012年も半ばの今、
世界のあちこちが崩壊して新しい何かが生まれようとしてる今、

なぜサイババがあれほど何度もしつこくアティルッドラマハヤグニャを世界中でやるように言ったのか、その意味がわかるような気がします。


彼はあらゆる存在の幸福を促進するためだけにやってきた曇りのない完全な最大級の神性そのものでした。

彼はそのすべてを見通す目でアティルッドラマハヤグニャを世界中の国で実行するように勧めました。

わたしたちはその彼の勧めを受け止めたいと考えました。


私たちを通して彼の神性意志がおこなわれ、神の愛ですべてが満たされていることを全員が自覚できますように。

















KCM−29さんが多忙の中、アティルッドラマハヤグニャ IN JAPAN のお知らせサイトを作ってくださってます。

まだこれからも情報を載せていく予定みたいですが、
とりあえずお知らせします。

先に英語サイトが立ち上がったんですが、リクエストに答えて日本語のも作ってくださいました。


ありがとうございます。



日本語のサイト
http://rudraminjapannihongo.blogspot.jp/


英語のほうはこちらです。
http://raudrajapan.blogspot.jp/

来月6月にはロシアでこのアティルッドラマハヤグニャが行われる予定になっているのですが、
だからか、英語サイトには今、ロシアからのアクセスが多いそうです。

8月に開催するとなると、後2週間以内くらいに資金のめどが立たないと動けないので、
この2週間、活動していきたいと思います。
(2ヶ月前くらいから準備に動く必要があるため)


昨日も、KCM−29さんから「日本語のサイト作りましたよ!」というメールをもらって、
わたしは人生に疲れてるんで〜、、、とか弱音を吐いてみたんですが。笑

いろんな人が開催を望んでて、お金を振り込んでくださってて、
日本や世界の幸せを祈っているこの中に立たされて、とにかく悔いの内容に活動していこうと思います。

あさってはインド占星術でいうとこの、木星の移動があります。


今後も世界は大きな変化が続いていくと思われます。

その変化を一人でも多くの人が心楽しく乗り切って、楽しんで乗っていけるように、
プージャがそれを可能にする場を現出させてサポートしてくれるように、
日本でのプージャの開催が神の手によって軽やかに行われることを祈っています。


応援してくださってる皆様、サポートしてくださってる皆様、見守ってくださってる皆様、


いつもありがとうございます。

サイラム
古野SAWAKO



もし、アティルッドラマハヤグニャ IN JAPAN の開催に資金協力をして下さる方がおられましたら、下記に振込をお願いします。


三菱東京UFJ銀行 さんだ支店 普通 0174725 モリタ ジュンコ


(母の名前の口座を日本でのアティルッドラマハヤグニャ実行資金の振込先専用にしています)


その場合、もしかしたらプージャでお名前とバーススターを読み上げるかもしれないので、
資金協力者の方はお名前と、バーススターを調べるための生年月日、生誕時間、生まれた場所(市くらいまで)の情報をコメント欄ででもお知らせ下さい。

posted by: 古野SAWAKO | 日本でのアティルッドラマハヤグニャ実施について | 16:56 | comments(0) | trackbacks(0) |

ロシアのアティルッドラマハヤグニャ情報

2012.05.11 Friday

今聞いてもらったところ、
ロシアのアティルッドラマハヤグニャは今月末ではなく、6月20日ごろに変更になったそうです。
それもまだはっきりとは日時は決定してないらしいです。

まだ日があってよかった。

サイラム

posted by: 古野SAWAKO | ロシアのアティルッドラマハヤグニャ | 19:18 | comments(0) | trackbacks(0) |

ロシアのアティルッドラマハヤグニャ

2012.05.11 Friday

ブッダプールニマの騒ぎも終わり、一息ついたので次のことを考えられるようになりました。

24日はスリランガムテンプルでの木星のスペシャルプージャ、そして27日からしばらくロシアでアティルッドラマハヤグニャがあるそうで、

これは行こうかどうしようか迷ってたのですが、
というのは寒いのいやだし、きっとロシアのはしょぼい気がしてつまらなさそうだったので。楽しくはなさそう、と思って。

そんな様子を日本の皆さんに報告したところで、日本でのアティルッドラマハヤグニャへの機運が高まるかどうか微妙。。。とも思って。


でも数日前に行く気になって、知り合いにメールしたり、今頃軽く調べはじめたら、

ロシアも観光ビザが必要とのこと。
も〜〜〜〜、ビザとかってホント意味不明です。

日本人はそれでも優遇されてるほうみたいですけど、めんどくさいこと極まりないです。

だれが!?いったい!?なんのために!ビザなんてあるんでしょう?


しかもロシアはロシア側からの招待状がビザ申請のためには必要とのこと。
これはホテル予約したりしたら発行されるそうですが、

なんか、移動するときにこういうストップがいちいちかかってるのって信じられません。

鳥はどこでも飛んでいけるのに!!



私のインドビザは長期なのでインド国外に出るのにインドの警察に許可をもらわなくてはいけなくて、それも面倒。


でもババは行くようにいってるような気がするので、今から動いて間に合うかどうかわからないですが、その方向で動いてみます。

そんなおり、昨日ネットカフェにいた顔見知りのインド人がロシアをボロかすに言ってました。

なんかいやな経験でもしたみたいで?


ほかのインド人と、そんな彼の様子に笑ったんですが、


プッタパルティにもロシア人は山のようにいるんですよね。

いまや世界中にロシア人は蔓延しています。



ロシア人は強烈です。

しかも英語が日本人以上に話せない人が多いです。

なのでインドにいてもロシア語だけで会話を押し通してきたりします。

アシュラム内に出張してきてるインド人の警察官が、そんなロシア人のおばちゃん(ロシア語だけで話して、ビザの延長しろと警官に要請してる模様)にかんかんになってる姿とか見ました。

もちろんおばちゃんはまったく意に介さず。

さすがに警官が気の毒になった。


ロシア人の金髪で真っ白な顔で青い目の女の子とかホントこの世のものとはおもえないようなきれいさですが、態度とかぎょへ〜と思うことも多かった。

大体ロシア人の子供らも強烈な印象です。

もちろん人それぞれなので個人的に仲良くなったロシア人や子供と仲のよかったロシア人の子供も何人もいましたが、

基本的に、ロシア人=強烈。。。

という印象はぬぐえない。

そしてロシア人女性は超情熱的で、仲のよかった知人もだんなを奪われました。

そういう印象。。。ごめんロシアの方々。


もちろんいい人もいっぱいいて、個人的にすごく助けてもらった人もいっぱいいます。

私がインドに長期滞在するようになったきっかけのひとつも先にプッタに移住してきてたロシア人家族で、そこのお母さんに
どうしてインドに住まないの?なにが問題なの?と聞かれて、

「問題は、、、ないかも?」
と思ってしまったという。


その後その家族には何度もよくしてもらって、最終的には娘2人はサイババの学校の学生になったんだけど、しばらくしてやめて、今はもうその家族は去ってしまったけど、とても感謝しています。


私や子供のビザのこともあるロシア人カップルがすごく親身になっていろいろきめ細かくサポートしてくれて、本当に助かった。
彼らも今はいないけど。


わたし国のことはよくわからないんですが、旧ソ連からいっぱい国が独立して、カザフスタンもそのうちのひとつですか?

カザフスタンの人たちは色素は薄い人が多かったけど、顔立ちはモンゴロイド系が多く、やっぱ顔立ちが似てると親近感覚えやすいというのもあると思いますが、穏やかでモラルの高い印象です。

毎年来るカザフスタンの家族は子供が赤ちゃんのときからの顔見知りで、お互いの子供の誕生日がほんの数日違いの同い年だったのでそれほど多くは話さなかったけど、
彼らが毎年来たときはいつもお互いを確認して何か安心したものでした。


ロシアに、行くのかなあ?行かないのかなあ?

なんか書類とかいっぱいそろえないといけないと知ってめげ気味ですけど、

しかもアティルッドラマハヤグニャが正確にロシアのどこで行われるか知らないという。


さっき知人に電話して、情報を得たら教えてくれるようにお願いしたんですけど、さてはて。

どこでいつ行われるかの正確な情報さえ得られれば、直接そこに行ったらいいと思うんですが。



そうなると24日の木星のスペシャルプージャはバラティさんに一任することになるかもしれないけど、
今回は日本人の知人2人がもともと同行する予定なので、
彼女たちが私の代理としてしっかり参加してくれるようなので、それは問題ないと思います。

というか、もともと、私はそのころ毎月のもので木星のスペシャルプージャに参加できない可能性が高くて、だから日本人同行者がいたらもしものときに代理してもらえるからいいわ〜とかも思ってて、

それか薬で日をずらすかどうしようかとも思っていたのですが、できればコントロールしたくないので、自然にそれが終わって浄化された状態でロシアにいるのがいいのかも?と思ったり。

まあ、考えても、許可証とかビザとかの準備が間に合わなかったらどうしようもないですが、
間際に突然動くのはわたしのサガでして。。。。



しかし、今まで日本のプージャとか世界のプージャとかいろいろプージャありましたが、月のものをいっぺんもコントロールせずに全部参加できたというのはすごいと思います。

プージャ終了の日の晩とか翌日に月のものスタートということは何回かありました。

多分、自分でコントロールしなくても上がコントロールしてくれてるんだと思います。


おそロシア。

まちがえた。

ありがたや。

posted by: 古野SAWAKO | ロシアのアティルッドラマハヤグニャ | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) |

ちょっとご紹介。

2012.05.11 Friday

先日セッションをしてもらった木村さんの様子が突然変わった。。。?

http://ameblo.jp/mucunzhenye/entry-11246582147.html

なんか整体の人、みたいだし、日本に行くことがあったら腰痛いのちょっと何とかしてもらえんかなと思ってブログ読んだら面白かったのでスカイプセッション受けてみました。(今は直接面識のある人の紹介なしでは受けないようです)

セッション申し込んだらなぜか腰の痛みが和らいだという。


ブログの中では特に「ご紹介 セッション感想」が面白かったです。
http://ameblo.jp/mucunzhenye/theme-10032792489.html

リンクしてるPremasaibabaアメブロにセッション内容を載せようと思ってるんですが時間が取れなくてまだです。

セッションしてもらった印象としては、「若いっていいな〜〜〜ハート」←おいっ!


いや、魂は老齢な方に違いないんでしょうけど、若いっていいなーと思っちゃったんですもの。(おばちゃんキャラ発動)


私は何でかいくつになっても、いつも年上の人たちの中で若手みたいな立場でいることが多くて、普段接する人たちも40〜50代の人がほとんどです。

同年代も最近多くて、同年代は同年代の気の置けないよさがあります。
特に素晴らしきかなママ友。

でも若い人に接すると、自分がすでに失ったものに気づかされてまぶしいです。爆


単に幼いと疲れますけど、若さの持つ清冽さって絶対ありますよね。
年寄りのグダグダよどんだものを一瞬で圧倒的に洗い流すような存在感。

たまに中高校生とかと接するとそういう意味でショックですもん。



で、今日見たらなんか木村さんの人格が変わってたから、うちのブログと関係ないこともないかも?と、興味深かったのでここに転載してみます。


(↓以下転載)

「いつまで待てば良いのだ?」

私の尊敬する方が御逝去され、
魂となって地球をサポートされる事を選ばれてから、
また色々考えさせられました。

私の答えは、
「 いつまで待てば良いのだろう。 」 という答えでした。

いままで、鍼灸院での治療を始め、
東京、大阪など各地で始めた個人セッションを通して
人々に笑顔を取り戻していただけるよう努めて来ました。

そして準備が出来た人には、
次のステップに移行出来るように、
新しい情報を御伝えして来ました。

しかし、殆どの方は、
それらの情報と知識を、受け止めない。

私だけでなく、神々様が何度も何度も
様々な人間をあなたの元に遣わし、
同じ情報を繰り返し聞かされているのにも関わらず、
その情報を取り入れない。

もう少し、真剣に生きる!という事を思い出して欲しい。

皆様は、なんの為に産まれ生きているのでしょうか?

この輪廻転生のある世の中。

少しでも、人柄や人格の向上、徳を積むという事を
考えても宜しいのではないでしょうか?

地球に、社会に貢献するという事を考えても良いのではないでしょうか?

そろそろ自分だけの事を考える発想から、
地球に貢献する。という発想に切り替えてはいかがでしょうか?

いま出来る事は、なんでしょう?


これから間違いなく、あらゆる災害がやって来ます。

その時に、皆様は文句を言うだけでしょうか?

自然には勝てない・・・と、諦めるだけでしょうか?


少しでも、災害にあった時に助かる方を増やすために

心肺蘇生法 を、勉強しようとか・・・
止血の方法を、勉強しようとか・・・

エコノミー症候群、クラッシュ症候群について勉強しようとか・・・

この肉体世界への興味を持っていただけないでしょうか?


地球の神々様は、口を揃えて言われるんです。

いまの人間達は、感謝の心を忘れてしまったね。と・・・。

あなた達に肉体を御貸ししているのは、
地球の神々様だという事を。

魂なる存在は、創造主から分かれて宇宙から来ました。

地球の物理的な肉体という容器に入らなければ、
私達は、生命活動を維持できない。
という事を忘れておられませんか?

そして、私達の肉体を維持するのに、
どれだけの動物、植物が犠牲になっているのか、
忘れていませんか?

そして、あなた方に御貸しした肉体には、
御貸しした代わりに、
先祖代々受け継ぐ因縁因果を代わりに解消していただけませんか?
という条件がある事を、忘れておられませんか?

そして、あなた方が地球に転生して来たときに、
少しでも、この地球が愛の星になるように・・・
平和な星になるように、
貢献して下さいませんか?という約束がある事を、
忘れておられませんか?

あなたが、いま生活している土地に対して
感謝して住まわせていただいていますか?

あなたが、いま生活させていただいている家に対して
住ませていただいても宜しいでしょうか?と、
許可をいただいていますか?

与えられている事が、当たり前になってはいませんでしょうか?

自分勝手に、自分の事だけ考えて生きていませんでしょうか?

私はいままで・・・
このような、地球の神々様の意向を聞きながらも、
自分の本当に言いたい事を隠して来ました。

いま日本人が、日本の土地神様に対して行っている事は、
先住民がいる土地に、ズカズカと入り込み、居座り、
不便だ! あいつの家と土地の方がいい!!
政治が悪い! もっと国民を大事にしろ! 生活の保障をしろ!

いつから、不平不満の多い国民性になってしまったのでしょう?

私達は、いまからどういう未来を進んで行くのでしょうか?

そして、いつになったら長きに渡る輪廻転生の渦から、
あなた達は、飽きて卒業して下さるのでしょうか?

特に皆様がたの反応を求めていません。

心に響く方は、行動して下さい。


木村真也

posted by: 古野SAWAKO | 他ブログ紹介 | 03:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

申し込みメールの様子

2012.05.11 Friday

古野SAWAKOさま



こんにちは、さわこさん。

お元気でお過ごしでしょうか。



今日、2万円だけなのですがお母様の口座へお金を振り込みました。

日本でのプージャの実現のためにお使いいただければ嬉しいです。

またぽちりぽちりと振り込みたいと思っています。



日本はこのところ、津波や地震とはまた違う暴れん坊の自然と向き合っています。

インドの方がきっと自然の威力といつも一緒なのだろうと思いますが、

こんな文明?社会になって便利が当たり前、みたいな日本が、

自然の力を見せつけられているのかもしれませんね。



私はいろいろと変化がありますが、

来るものを受けて流して生きているって感じです。

ひょんなことで、どっかーんとお金を寄付できたらいいのにな。



ではまた。




(A.Y.さん)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


こんにちは SAWAKOさん



木星のプージャでは、ムーンサインを教えてくださってありがとうございました。

ご連絡が遅くなって申し訳ありません〜。

(〜個人情報中略〜)


今回は、アティルッドラマハヤグニャ申し込みをさせていただきました。少額で申し訳ないのですが、大きな動きの中の一滴にでもなればと思い、家族で1万円を振り込みました。木星のプージャのほうは、もう少しお待ちください。どうぞよろしくお願いいたします。

(O.C.さん)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



アティルッドラマハヤグニャ



Sawako-san



いつもありがとうございます。

先ほどお母様の口座に30000円振りこみさせていただきました。

この金額では何の助けにもならないかもしれませんが、どうか、日本で開催されますよう、願いながらメールを書かせていただいております。



実現までには、いろいろご苦労があるかと思いますが。

がんばってください。

よろしくお願いします。


(I.M.さん)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


古野さわこさま


こんにちは!先日、木星のスペシャルプージャに申し込んだ
Mと申します。
ご連絡が2点ありまして、メールさせていただきました。

1.木星のスペシャルプージャ

(個人情報略)

2.アティルッドラマハヤグニャの賛同金を送付しました。
こちらもありがとうございます。
私と夫の分として、各6万円ずつ、計12万円、賛同金として5月8日に送金しました。

(個人情報略)

どうぞよろしくお願いいたします。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


4月24日の夜遅くに1万円、
5月6日の夜遅くに3万1千円の
合計4万1千円送金しました。
よろしくお願いいたします。

(T.H.さま)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

少しですが、賛同金をお振り込みしました。
応援しています。


(M.H.さま)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


こんなかんじでみなさん協力してくださっています。
ありがとうございます。

2012年は何かやばそうで、何かしたいと思ってる人が多いんだと思います。そう気づいた人がこういう形で協力してくださってるんだと思います。

私が個人的に思うのは、災害とかは2012年以降も充分やばいと思います。爆?

ではなぜ2012年なのかという点については、それぞれの意識のあり方の質が一番問われる時で、いろんなあり方の幅がまだある時だからじゃないかなと思います。

どなたかが書いてらっしゃいましたが、現象世界は心のあり方の反映なので、
今それぞれの意識に働きかけられたことがその後大きな差となる、その一番激烈な激流のときが2012年なのかな〜〜〜?

と思ったりもします。

まだ相互の扉が開いているときというか。

そんなかんじ?


プージャは現象として行われるだけじゃなくて、
そのずっと前からいろんな大きな影響や流れがあって、そしてプージャにつながっていくんだと思います。


そのようなプージャなので、
現象面につながって働きかけてるだけじゃなく、
それこそ根源のところから末端の現象まですべての次元に浸透して働きかけてると思います。

だから、現象に鮮やかな変化、〜まさにシフトチェンジのような〜が起こるのを見れたりするんだろうと思います。

現象だけに働きかけていたのではこうはいかない。



アティルッドラマハヤグニャ IN JAPAN,とにかく歩みを止めずに少しでも動き続けていこうと思います。



資金面でご協力いただける方はこちらの口座までお願いいたします。



三菱東京UFJ銀行 さんだ支店 普通 0174725 モリタ ジュンコ

(母の名前の口座を日本でのアティルッドラマハヤグニャ実行資金の振込先専用にしています)


バーススター(ナクシャットラ)をお知らせください。
わからない方は生年月日と生まれた時間、場所を教えて下さったらこちらで調べさせていただきます。



☆透視カウンセラーの風至さんがまたプージャやヤグニャに関しての記事を書いてくださってました。☆

「日本でヤグニャをしたいわけ」

ありがとうございます!


上の風至さんの記事にもあったように、
プージャにかんしては、健康が改善したりよい変化があったと感じられてる方が結構多いのですが、

最近いただいたメールは問題なさそうだったらもう許可をとらずにお名前と個人情報を伏せてブログに転載させていただくことが多いのですが、

病気系にかんしてはやはり人目にさらすにはデリケートに感じる方も多いかなと思うので基本的に転載していません。

あと、震災関係もまだ心の痛みなどが癒えきってない場合がほとんどかと思われるので控えてます。

もし病気、健康系や震災がらみの感想などで、転載OKな場合はその旨明記していただけるとありがたいです。

そのようなメールは私としても心を打つものが多く。

でももちろん無理しないでください。



病気系の場合、プージャで何か応援されてるような安心感が出たという感想も多いです。

特に一人で何かがんばられてる方、周りに頼る方が少ない方などはそう感じられることが多いのかもしれないなと思います。

自分がやるしかない、と必死で生きておられる方など特に。


病気系の場合、おもに、闘病されてるご本人からの以来だったり、看護されてるご家族の方からの依頼だったりしますが、

苦しいときにプージャを依頼したら安心感が出て、何か応援されてる気持ちになるといっていただけるととてもよかったなと思います。


しらないとこで心の支えになってる場合もあるらしく、
自分もがんばって生きていこうと思えるなら私のボロボロ人生もさらす甲斐があるというもので。笑


ひどすぎるのはさらしてないですが。爆


まあなにか一人で生きてるんじゃないと思っていただけたなら望外の喜びでありがたいです。


占星術師のバラティさんは時々えぐるんで、
最初に鑑定してもらったときもそうだったんですが、

今でも私が弱ってると「今きみは孤独に感じてるだろう!」とか言わずにおれんみたいで、

「そんなんいうなや〜〜〜!」
ってかんじでえぐられてムカつきます。苦笑



最近私はアシュラムのゲートの近くのガネーシャの周りをガネーシャマントラ唱えながら毎日ぐるぐる21回とか108回とか回ってるのですが、
これだけ回ってるとなんかガネーシャが他人じゃなく思えてくるというか。

108回とか回るには、ゆっくりまわったら2時間くらいかかると思いますが、
わたしは競歩みたいに限界まで早く歩いてて1時間半くらいです。

これっていわゆるお百度参りみたいなものだよな〜〜〜と思いつつ。


でも体を動かして筋肉痛とかなったらそっちに意識が行って余計なこと考えられないからいいんですよね。笑


修験とかもそんなんじゃないのかな。



滝行も気持ちいいんですよね。


わたし寒いのいやだからもっぱらインドの生ぬるい滝ですが、
滝に打たれたら血行がよくなってものすごいきもちいい。

ああ、これは滝行というより打たせ湯ですね。



失礼しました〜。

posted by: 古野SAWAKO | つぶやき | 02:43 | comments(0) | trackbacks(0) |

仕事再開

2012.05.10 Thursday

サイババアシュラムで行われたブッダプールニマの出し物のクワイヤー(合唱)に参加してたので、練習&本番参加に忙しくて、数日間メール返信とかストップしてました。
すみません。

合唱は現地練習が始まったときはうそでしょと思うくらい弱弱しかったのですが、日に日にまとまっていって、本番ではあの練習初日からしたら大成功といっていい出来で、お蔭様で、あとで、聞いてたいろんな人によかったよと言っていただけました。


メールのほうは、今ぼちぼち返していってます。


しかし、もし近いうちに地球人の平均認識が広がって、宇宙の人たちと公にコンタクト取れるようになったら楽しいでしょうね〜。

すみません突然に。笑


木星のスペシャルプージャや、アティルッドラマハヤグニャへのお申し込み&ご協力もひっきりなしにいただいています。

ありがとうございます。
m(__)m


それらの申し込みや問い合わせメールの一部を匿名でご紹介いたします。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


古野様



お世話様です。



アティルッドラマハヤグニャの資金としてまして、少額ですみませんが、1万円入金手続きをさせていただきました。

5月7日付け、東京三菱UFJ口座で入金を確認いただけると思います。よろしくお願い致します。

このヤグニャが速やかに実現するよう、祈っています。



なお、私のバーススターは○○です。よろしくお願い致します。


(H.S.さま)


実現につながるようにタイムリミットがくるまで動き続けていこうと思います。少しでも動き続けてる限り可能性はあるので。(古野)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



 古野様ブログの更新楽しみにしています。アメーバのマイプロフィールが面白かったです。そして、アティルッドラマハヤグニャが日本で行われると良いですね。

 個人的には、地震から一年が過ぎて、原発があんな状態になったというのに、周りは全く地震以前と全く変わらなくなってしまった事に失望感があります。

 古野様がひと段落ついたら、今度はこんなプージャを希望します。
 天変地異や障害は以前にも増して起こるけれども、人は死なず、苦難に立ち向かっていける強さと、優しさが持て、人の持つ邪悪さが消え、霊性に向かっていけるようなプージャがあれば、お願いいたします。やはり、この世界は人の心次第だと思いますので。

 それでは、古野様のご活躍をこれからも期待しております。
(S.さま)


(↑に対する返信の一部↓)

日本で暮らすということは私にとっては同調性の閉塞感とどう折り合いをつけていくか、
突破していくかということで、日本で生きるのは気分的にすごく難しかったです、、、!

その中でも自分なりに変化を起こしたりしましたが、なんかもう日本でやれることないとかいう感じもあって
インドに来ましたが、

なんか、日本で日常が繰り返されるとすごく出口がない感覚が強かったです。

インドでだったら日常の繰り返しも心地いいんだけど、なんなのか?
きっと日本は特に民族の集団意識の同調性が強烈で、その中ではそれを自覚することも難しいし、
自覚したらしたでその中で生きるのは難しいだろうなと思います。

自覚した人のほとんどは国外に出ちゃうような。もしくは国外に何らかの形でアイデンティティを置いた状態で日本で暮らすか。



でも最近私はなんか妙に明るい気持ちで、
日本人が自分で目覚め?るのが先か、災害とかで衝撃を与えられてまた迷妄が切り裂かれるのが先かはわからないけど、
どっちにしろ、集団意識の同調性の閉鎖性と変化を拒絶する負の側面の存在はもう長くはないんだろうと思って、
明るい気分です。笑

でもできれば災害とかで暴力的に目覚めさせられるよりも自分からその状態を選んでいけたほうがいいと思うので、
プージャもその助けになればいいなと思ってます。どのプージャも、人が神に、自分自身につながる助けになるように働くとわたしは理解しています。

プージャのその目的や種類はさまざまですが、肯定的なことが起こるには神とのコネクションが太くなる必要があると思うので。プージャをするとそれぞれの人が自分自身に、よりつながりやすくなるんだと思っています。

プージャにょって混乱がすっきりと透明な感じに取って代わるケースもよくあるので。



最近つくづく思うのは、やはり変えられるのは自分自身だなということで、
わたしも去年からいろいろごちゃごちゃ混迷のきわみだったのですが
世界に不調和とか分離が見えるときこそ、その自分の見方を癒して変容させることで世界のあり方にも直接貢献できる気がしました。

不調和とか分離を見てしまう状態にならないように気をつけることも必要だなとも思ったんですが、
それには世界にそのもの以上の重要性を与えてしまわないように、ほんとうに自分が自分自身である必要があって、
あ〜、まだまだです。笑

でもいつも目の前に何かしらやれることはあるだろうから、そういう小さなことでも一つ一つやっていけたらなと思います。

(古野)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




暑い。。。最近雨降ってないな〜〜〜と思ったら、思ってるうちにたくさん降ってきて涼しくなりました。
うれしいです。雨は心を読んだのか?笑


停電にもなっちゃったけど。爆

(雨が降り出したら電力会社が自分から電気を止める)


私のヴァシシタの葉に、将来的に5大元素を操って、、、みたいな記述が結構あって、なんだよそれ〜、、、ってかんじで。
わたしを面白がってくされグルとかにしてからかいたい知人にも相当からかわれましたが、

あやつるということなんかをしなくても、
昔々、象徴としてのエデンの園から出る前の人間は自然に守られてはぐくまれ、愛されていたのみだったんだと思います。

今みたいに自然が猛威を振るうということはありえなかったし必要なかったはず。

自然はいつも友好的で協力的で、そうであることに自分自身満足して喜んでると私は思います。

私たちも自然の一部で、自然はわたしたちの母のようなものだから。


なので、母のお仕置きを誘うようなことはしないのが賢明。笑



マートゥルデーヴォーバヴァ、みたいなインドの有名なマントラがありますが、

「母は神」

というのがその意味です。

わたしたちはこの自然という母から生まれたのでそれを支配することは自己矛盾を生みます。

彼女に協力を願い、彼女を主体にしたときだけ物事は祝福されます。




メール返信、とりあえず5月6日までにいただいた分は返しました。
7日以降にいただいたメールの返信の分はこれからです。



眠すぎて、自分が何書いてるのか書いてないのか、書いていたのか?すらあやしくなってきたので寝ることにします。

おやすみなさい。


サイラム

posted by: 古野SAWAKO | つぶやき | 03:34 | comments(0) | trackbacks(0) |

メールの返信

2012.05.07 Monday

ちょっと今日一日出てるので、メールの返信遅くなります。すみません。

posted by: 古野SAWAKO | つぶやき | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0) |

サイキックな感覚の開発・伝播?

2012.05.07 Monday

Om Sri Sai Ram



わたしはここ数日は早朝にウエスタンキャンティーンの祭壇の掃除のセバしてます。

というか、掃除のやることを覚えています。




明日、いつもの人ができないので、そのときに代わりをするために。




なので、朝4時半起きなんだけど、




昨日は12時くらいに寝たのかな?




でも1時間おきに目が覚めてます。





たぶん満月だからというのもあるみたいで、脳が冴えてるというか?






で、さっき、目を覚ます直前にある種の大量のまとまった情報が流し込まれたので、




こういう情報を私の脳裏に送り込んでる存在?がいるんだなあ、と思ったのがそのときの感想だったんだけど、



案外聞いても「おくってないよ」 といわれるかもしれないけど。笑








情報は私は言語化する能力が不足してるのであれなんだけど、

一瞬で納得するとこがあったのがすごいなと思いました。




言語化できないのが、全然使えないんだけど。笑






10数年前は起きててもこんな状態で、仕事とかしてても(工場の仕事をしていた)

まとまった情報が一瞬で送りこまれてきて、仕事の手を止めてその情報を文章に起こしたりしていたんだけど、

今はずいぶん退化してるのか、文章化できないです。





それか、10数年前はもっと半分文章に翻訳された言語的なものに近い形式で送り込まれてきてたから、

文章に起こすのも無理なくだーっと勢いよくできたのかもしれないけど、




今のはもっと言語的な情報から離れてる形式の情報で、

より抽象度の高い情報に当たるのかもしれないなと思います。






こういう情報が送り込まれてきたときはいつも、同時に納得と自分自身である感じが伴うんだけど、



なぞに思ってたことや、得ていた情報量が少なくて状況がつかめなかったことが、その送り込まれた情報によって

ミッシングポイントがつながって全体像が把握できたり、とにかく足りない部分が埋め合わされて、うまく回路がつながって混乱が解消される感じ。






でも寝といたほうが明日のためにはいいと思うので寝ます。




明日はブッダプールニマの出し物のコーラスに参加してるので、最後の練習して、

夜に本番。なので、ハードな一日になりそうです。




コーラスでほかの人たちに、私がうたって参加したら自分も声が出るようになるとか、そういうかんじで重宝されてるらしく、そういう風にいわれ、



前々から思ってたんですが、



私はそういう、なんか妙な伝播性があるらしく、




画家を名乗って絵を描いていたときも、

私の絵を見た人たちは「自分にもできる」と感じて、自分でも絵が描きたくなって、実際描き始めて、



そういう、描いて発表しかったけどチャンスがなかったという人たちも含め、

グループ展を何度か行って、回数を追うたびに参加したいという人数が増えていっていました。





夢でも大勢の人たちの前でサイババと一緒にいろいろデモンストレーションをして見せたりもしていて、



私はそういう風にデモンストレーションをする役目や、ほかの人が後に続くために「やってみせる」性質みたいなのもあるんだろうなとは思っていました。



育った環境も、わたしには弟が4人いて、親はいつも弟たちに私にしたがうように言っていて、

私には弟が後に続きやすいようによい先例を示すように言っていた。



恐ろしいかな、そういう自己認識は深く私の中にしみこんでいます。



それは規模は小さいけど、集合意識の場に変化を起こして拡大させるプロセスだと思います。





年は重ねたけれど、弟たちはそれぞれもう独立しているけれど、私をつき動かすものの原型は案外いまだ変わらずそこにあるのかもしれない。






だから、霊性の観点から言えば自分の状態とかサイババとのことをブログに書いたりとかは、

進歩の妨げになるようなものですが、私の場合はそれはそういう役割としてやらされていたということはあると思います。



何かみんなもつられて同じようなことやりたくなるように。

やってもいいんだという先例のひとつを示すために。





そういう、先例を示すという性質は昔から確実に持たされてると思います。






私はサイキックな人にはなりたくないんです。




だから、結婚して感覚が世俗にむいて鈍くなって本当に安心して楽になりました。




なんでいやかというと、

今までわりかしスピリチュアルな能力のある人と関わってきたりもしたけど、

エスパー?笑 とか、チャネラーとか。



ヒーラーも。



私は、そういう人たちの自己矛盾のなくその人としてまとまってる様子がいやでした。



いやというか、そういう様子に触れると自分の中で苦しみが生まれました。



というのは、全体とのギャップがあるのに、全体の縮小版、矮小版としてたいがいそういう人たちは存在するので、

そういう人たちにその瞬間自分が成ると、

その全体との距離、全体である自分自身との距離が自分の中に真空のひずみみたいなものを作り出して、



そういうのがものすごく「痛い」し「怖い」ので。




だからそういう、全体の縮小版としてのスピリチュアルな人としては存在することは生理的に無理でした。




それにそういう人たちはあまり幸せそうではなかった。





その人の中心は純化されてその純度ゆえに私はそういう人たちとつながりやすくもあるんだけど、

そういう人たちは実生活はいつも問題があった。



そういうのがたまらなくいやで。





私は昔からとにかくまともに普通に生きたい気持ちがいつもあったので。



まともにというのは、人々の中で守られつつ楽しく穏やかに存在を認められて生きたいということです。




でもまたこういう情報が入ってきたりとかってことは、



ほかの人に伝播せよってことなのかも。笑





私を見て、そういうサイキックな感覚をみんなが「自分もできる」と自分で確認できるために。





※いただいたメールは順番に返信していきます。
もうしわけありませんが、少しお待ちください!

最近こっち(現地関係者?)で、アティルッドラマハヤグニャのことを少し話題に出して話しました。

posted by: 古野SAWAKO | つぶやき | 07:14 | comments(0) | trackbacks(0) |

アティルッドラマハヤグニャの準備

2012.05.04 Friday

今年8月に日本でアティルッドラマハヤグニャを2回行うというアイデアの元、地味に?準備を進めています。

資金協力もみなさん粛々と振り込んでくださってます。

実行資金額は大きいのですが、(数千万)いざとなったら何とでもなると思うのであまり深く考えてません。


たとえば実話ですが、知人は10数年前に突然3億円以上の遺産相続しましたが、自治体にそのまま3億寄付しました。

そういうこといくらでも起こりうるので、
起こらないように意識でブロック作らないことだけ、出来事が現実に現れることができるスペースを意識の中に保ち続けることだけ心がけてます。


バラティさんは6月か7月に日本でアティルッドラマハヤグニャを行いたいみたいです。

6月はさすがにちょっと無理だろう。。。
と思ってそう言ったんですが、
早いほうがいいと思ってるみたいです。

わたしが8月にというと、
8月はもう難しい時期だよ。もうクラッシュだとかいうんですが、
まあ、占星術的にそう感じてるみたいですが、

私に来た直感では8月にヤグニャを行うようにということだったのでその線で考えてるんですが。


8月11日以降が状況が難しくなるらしいので、

じゃあ、7月後半に1回目をはじめて、2回目のヤグニャの終了が8月11日以前に、ということではどうですかと提案して、バラティさんも了承したので、
一応その線で日程調整します。

日程が決まったらまたここでお知らせします。


バラティさんとしては6月か7月、早め早めがいいと思ってるようです。
なのでその時期は日本は梅雨だから、7月後半以降がいいですよと説得しました。

まあ、最近季節もおかしくなってるみたいなので、今年はどうなのか?というのはありますが。



なんか自分の感覚としていやな感じは全然しないです。
むしろ満たされた感じ。

たぶんいろんな事がこれから起こってくるのかも?しれないですが、

すべて浄化、地球の自浄作用の一環だと思うので、
地球にとってはとてもいいことなんだろうと思います。


それを思うと、とても満ち足りた気持ちになります。




でも私も一応人類なので。笑

アティルッドラマハヤグニャが行われるように心がける責務はあると思っています。

そうしたら地球の気持ちに添える人が少しは増えて、
地球が和んで激しい浄化が必要なくなるかもしれないので。


最終的なときが来るまでは可能性はいつも残されてると思うので、
私たちは人類が地球の気持ちを思いやることができるくらい心を広げられるように、エゴに限定させてしまっている個人性の浄化滞りをなくすことを自分たち自身で進めていきましょう、と思います。




地球にとってとても楽しいこと、気持ちいいことが起こるという気持ち・予感が抑えられないです。


災害などで人類を破壊しないでと地球に頼める筋合いなんかなかったのは承知してますから、

いまはほんとうに、いいようにしてくださいという気持ちです。



地球の痛み、悲しみ、苦しみが癒されていくのは喜びです。


人類に損害や悲しみを与えないでとはちょっともう頼めませんけど、

ヤグニャは地球にとってもエネルギーを得ることのできる喜びの出来事になるはずなので、

それを行うことに関して私の中で自己矛盾や葛藤はありません。


そしてそのように地球の気持ちを思いやって気持ちを沿わせて共鳴することだけが
浄化される地球とともに浄化されてわたしたちが互いの存在を喜び合える唯一の方法なんだろうと思います。

posted by: 古野SAWAKO | 日本でのアティルッドラマハヤグニャ実施について | 03:41 | comments(0) | trackbacks(0) |

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